退職ブログ
cloudpackを退職します
AWSJAWS-UGcloudpack脱藩なう退職ブログ

2017年2月にcloudpackを退職します

正確には、cloudpackは事業部なので
アイレット株式会社を退職となります。
2017年2月までなので、最後は 2/28 です。

cloudpackに入ったきっかけ

こんな流れでした。今見ると懐かしいです。

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次どこ?

決まってません。

「ん?」と思う方がいるかもしれません。
退職は私の意志です。突発的だったり、衝動的なものではありません。

なんで辞めるの?

私は仕事以外で、色々な人とお会いさせていただいております。

「cloudpack勢いあるね!」と言われます。私も感じています。

最近だと「cloudpackこれからでは?」と思ってる方もいるかと思います。私も思います。

「勢いがある会社にいた方がいい。」と教えてくださる方もいます。

こう並ぶと「どこに辞める理由があるの?」と思われるでしょう。

自分にとって
仕事や会社
と同じぐらい
大事なこと
があります。
それら全部に対しての思いがあり 退職 となりました。

大事なこと

cloudpackに入ったきっかけ

JAWS-UG 三都物語の新世界

コミュニティ

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※この写真は加工しております。ご了承ください。

大事で大好きな写真

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最後に

自分の
cloudpack
は、始まりから終わりまで

つながり

であり

「Every day is still Day One」

でした。

すべての皆様に感謝申し上げます。
そして、これからも宜しくお願いします。

勉強会・セミナー
cloudpack社内勉強会Vol.1
AWSAWS認定資格cloudpack勉強会・セミナー

はじめに

こんにちは。インフラエンジニアレベル1のf_prgです。
cloudpackで行いました社内勉強会Vol.1を開きましたので、その内容をご紹介したいと思います。
と言っても内容については今回のテーマではお話できない理由がございます。
ご容赦ください。

テーマ

「AWS 認定 DevOps エンジニア – プロフェッショナル」
についてです。
http://aws.amazon.com/jp/certification/certified-devops-engineer-professional/

社内勉強会の内容

といっても、すごい内容ではありません。試験の内容も話してません。
まずは出題範囲の確認と模擬試験を参加者5名で解いて
皆で出し合い話しあう内容でした。

以前から社内で勉強会もちょこちょこやっていましたが
社内での勉強会も始めなので、まずは軽くといったところです。

今後、社員の皆さんが成長できたらいいなと思いました。

まとめ

試験勉強となると一人で勉強になりがちですが
今回の5人で勉強したのはとても有意義でした。
ここはこう思う、こうではないかと話しあえたことがとても良かったです。

参考資料・リンク

http://aws.amazon.com/jp/certification/certified-devops-engineer-professional/
http://yoshidashingo.hatenablog.com/entry/2015/06/02/101355