Geeks Who Drink in Tokyo -AWS & 神楽坂 Edition-でLTしてきました。

Geeks Who Drink in Tokyo -AWS & 神楽坂 Edition-でLTしてきました。

こちらがイベントページです。
ハッシュタグは、 #GWD_Nulab です。

LTのスライドはこちらです。

スライドの作成時間は2時間。
ちなみに、刺身タンポポルーティンワークが生まれるまでは二ヶ月ぐらいかかってます。

お話したとおり、最初売ろうとか考えました。一瞬欲が出ました。(笑)
でも日本人っぽさが出て、0円で申請しました。
ヌーラボさんにすっごい恐縮させてしまい、本当にすいませんでした。

スライドにあったtypetalkの秘密部屋は、
プロダクトとしてのフィードバックのコミュニケーションを取るためだったのですが
まさかアイコンのやりとりでも使うことになるとは思いませんでした。
世の中、不思議と感じました。

神楽坂のオフィス最後のギャラリー

 

 

Geeks Who Drink in Tokyo -AWS & 神楽坂- でお邪魔しました。 #gwd_nulab

f_prgさん(@f_prg)がシェアした投稿 –

次のオフィス

次は、神田に移転だそうです。セミナールームもあるとのことです。
4月に福岡オフィスを利用させていただきましたが、大変とても良かった印象なのでとても期待してます。

AWSだけでなく、HTMLやAgileなど様々なイベントもやっているようなので
楽しみにしてます。

その他

名刺ないので、ちょっと不便さがでてきたので作ろうと思います。

最終出社!

今日11/9が現職ワンダープラネットでの最終出社でした。
12/1まで在職となります。

  • AWSインフラをTerraformで構築
  • Docker+PHPでAPI開発
  • Swiftでちょっとアプリの機能を実装

AWSだけなら、これだけ使いました。
職務経歴書に載せてるから、まあ大丈夫でしょう。

  • EC2
  • S3
  • RDS Aurora For MySQL
  • ElastiCache
  • IAM
  • ALB
  • VPC
  • AWS Lambda
  • CloudWatch
  • CloudWatch Logs
  • CloudFront
  • CloudSearch
  • AWS Certificate Manager
  • SQS
  • Kinesis
  • Route 53
  • AWS Codebuild
  • AWS Codepipeline
  • AWS ECS
  • AWS ECR
  • AWS Batch
  • DynamoDB
  • Data pipeline

まだ、あったかどうかは思い出せないです。(汗)

トータルで7ヶ月でしたが、次に向かいます!!!

Raspberry Pi 3のカメラモジュールを購入しました

ラズパイのカメラモジュールを購入しました

Raspberry Pi カメラ モジュール V2 – 8MP Camera Moduleこちらを購入しました。

Raspberry Pi 3 Model B

こちらは以前から所有してましたので、今回使ったラズパイです。

カメラモジュールをつなげます。

Raspberry Piのファームウェアを更新する

pi@raspberrypi:~ $ sudo rpi-update

パッケージをアップデート、アップグレードする

pi@raspberrypi:~ $ sudo apt-get update
pi@raspberrypi:~ $ sudo apt-get upgrade

カメラを有効にする

pi@raspberrypi:~ $ sudo raspi-config
「Enable Camera」を選びを有効にしました。

カメラの状態を確認する

pi@raspberrypi:~ $ vcgencmd get_camera
supported=1 detected=1

カメラで写真を撮ってみる

pi@raspberrypi:~ $ raspistill -o test.jpg
なかなか綺麗ですね。ブログ用に画像を加工してますが綺麗なものです。

まとめ

こんどは、赤外線センサーを使って遊ぶのも面白そうです。

pyenvをMacにインストールしました。

はじめに

こんにちは。インフラエンジニアレベル1のf_prgです。
pyenvをMacにインストールしましたので、方法のご紹介になります。

インストール

brewによりインストール

brew install pyenv-virtualenv pyenv
vim /Users/f_prg/.bashrc

.bashrcには下記を追記しておきます。

# pyenv
export PYENV_ROOT="${HOME}/.pyenv"
if [ -d "${PYENV_ROOT}" ]; then
    export PATH=${PYENV_ROOT}/bin:$PATH
    eval "$(pyenv init -)"
fi

pythonをインストールします。

pyenv -v
pyenv install -l
pyenv install 2.7.8
pyenv versions
pyenv global 2.7.8
pyenv versions
pyenv rehash

2.7.8をインストールし、設定しました。

pipのインストール

すでにMacに入っていたの3つをインストールしておきます。

pip install awscli
pip install sphinx
pip install ansible

まとめ

今回は、既存のMacのsystemからの移行を行いました。
パッケージの一覧を保存し、pipインストールを忘れないことが重要です。

補足、おまけ

下記のセットアップもしておくと、自動的にrehashがされるようです。
https://github.com/yyuu/pyenv-pip-rehash

参考資料・リンク

今回はございません。