git
gitクライアント「GitKraken」を使ってみました
git

新しいgitクライアントが出ました。

いつもは、SourceTreeを使ってるんですが
ずっと試してみようと思ってたGitKrakenという
gitクライアントを時間ができたので、試してみました。

サイトはこちら

https://www.gitkraken.com
pic1_toppage.png

初期セットアップ

インストール

Macを使ってるので、ディスクイメージをダウンロードしてインストールします。
pic2_install.png

起動

ユーザー登録があるので、登録します。
pic3_first_regist.png

登録をポチッと押します。
pic4_registered.png

そうするとメールが届くので、チェックのリンクを押します。

pic5_regist_check.png

クライアントに戻って、完了です

pic6_regist_completed.png

クライアントで、まだ認証していないようでしたら
pic7_regist_option.png

リポジトリ

リポジトリを開く

このブログ自体は、gitを使って管理してるのでこのローカルのリポジトリを開いてみます。
ヒストリーがなかなか良い感じです。
pic8_repository.png

ステージにあげます

ボタンを押してください
pic9_staged.png

コミットする

pic9_commit.png

プッシュする

pic9_push.png

まとめ

なかなか良いクライアントツールです。
今度GitHubEnterpriseなど使ったらどうなるか試してみようと思います。

参考資料・リンク

https://www.gitkraken.com

勉強会・セミナー
「JAWS-UG福岡:3度目の濃い目にAWSの話をしてみよう」に参加してきました。

福岡に行ってました。

私用で福岡に行くよと言ってみたら、LTをぶっこまれました。
謎とか書いちゃうから、まあ周りに共有できず困りました。

こちらが、イベントページです。
もう編集されてまして変わってますが、最初はMr.Fでした。
13:00から参加してたから、まぁバレバレ。激震とかは無理だって(笑)
とりあえず圧力画像残ってたので、置いておきます。

before_event_page.png

スライド

発表内容はこちら。Amazon Cognitoを使ったのでお話させていただきました。

前日の22:00ごろから5:00ぐらいでおおよそ完了しました。
徹夜でスライド作成が多くなってきたので、注意しないといけません。
いつ、できませんでしたってなるかわからないです。

お知らせです
上記の内容本日仕様変更により、作ったものが破棄となりました。
レベルアップしたけど、装備品が外された状態ですね。
よくあることなので、アジャイルな開発と思いもっと多くコードをかいてレベルアップします。

コミュニティでのお手伝い

今回より、発表に入れさせていただきました。
cacooのawsアイコン作ったのも、仕事上欲しいだけだったのが大きいところです。

九州地方の震災のお手伝いは、たまたま知って、手伝わせていただきました。
CloudFrontを知っており本当に、タイミングがあったというだけですね。

JAWS-UGの東日本大震災のときの活動は、ただその発表を聞いただけでした。
聞いた時は、カッコいいなと思いました。
今回自分にできることで貢献できるだろうと思い手をあげました。
私が、誰がやったとかではなくJAWS-UGの関係者を含めた全員による貢献です。
多くの人がいて、実現できたものになります。
他にも

http://mizuderu.info/

とかにも多くの有志の方が活動され貢献されております。

※東日本大震災のときどうだったか、知りたい方はこちらをお読みください。

https://www.amazon.co.jp/dp/B01C5BOQG0

最後に

3日間、福岡にいましたけど前日・1日目・2日目とハードでした。
勉強会はずーーーとお酒飲んでたし、コリャラムダ。
内容は濃いというか長い。みなさんの発表は大変よかったです。
楽しかった。また、いきます。

git
Github.comに初めてPull Requestがきた
GitHubPull Requestgit

公開しているツールにPull Requestがきました。

というか、社員の@inokappaさんからきました。

こちらがプルリク

リポジトリは、こちら。AWS PDFをダウンロードするツールのリポジトリ

マージする

Pull Requestのページに手順があった。便利。

マスターを取得する

[f_prg@work_repo] $ https://github.com/inokappa/aws-doc-pdf-download.git
Cloning into 'aws-doc-pdf-download'...
remote: Counting objects: 81, done.
remote: Total 81 (delta 0), reused 0 (delta 0), pack-reused 81
Unpacking objects: 100% (81/81), done.
Checking connectivity... done.
[f_prg@work_repo] $ cd aws-doc-pdf-download

チェックアウト

Step 1: From your project repository, check out a new branch and test the changes.

[f_prg@aws-doc-pdf-download] $ git checkout -b inokappa-yaml_url_list master
Switched to a new branch 'inokappa-yaml_url_list'
[f_prg@aws-doc-pdf-download] $ git pull https://github.com/inokappa/aws-doc-pdf-download.git yaml_url_list
From https://github.com/inokappa/aws-doc-pdf-download
 * branch            yaml_url_list -> FETCH_HEAD
Updating 6d8c985..65e0f16
Fast-forward
 Dockerfile  |   7 ++
 README.md   |  29 ++++-
 configs.yml | 190 +++++++++++++++++++++++++++++++++
 scraping.rb | 349 +++---------------------------------------------------------
 4 files changed, 240 insertions(+), 335 deletions(-)
 create mode 100644 Dockerfile
 create mode 100644 configs.yml

検証

dockerコマンドが全然わからなかった。
@inokappaさんからほとんど教えていただいた。
勉強しないと。

マージ

Step 2: Merge the changes and update on GitHub.

なんか、うまくできなかった。また次の機会に。

GitHub.comでマージする

Merge Pull Requestをポチっと。

まとめ

以上、初めてのPull Requestでした。